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●のついてるものがSS。それ以外はたわごとほざいてるか落書き置き場です。
初期のSSは某所に投下したやつをちょみっと修正したものとなっております。
ココにあるSSもお絵かきもオカリンと紅莉栖がLCCしてるのメインです。オカクリ末爆。





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更新があるわけじゃないけども。 
お久しぶりです生きてます。
最近原点回帰のようにオカクリ愛がふつふつしてるので、またちまちまと更新できたらいいなぁ…とか。
いや、ふと思い出して某エンテレケイアを見に行ったんですよ。まぁ更新はなかったんだけど、久しぶりに読み返したらオカクリ尊くてどうしようかと思ったね……。
それからずっとオカクリしあわせになれ…!って思いながらオカクリ妄想してます。改めてこじらせてる感あるw
アニメとか映画とかでアフター話はでてるけど、そこに至るまでの過程であるとか、また少し違う未来であるとか、もそもそと妄想の日々。
なんにしろオカクリ末永く爆ぜろくださいまじで。
ロボノがあるから、平凡な毎日を送ってはなさそうだなーとは思うんだけど、それはそれでオカリンぽくて好きなんだけど、やっぱりラボメン達と変わらず平和であたたかい日常を送ってほしいという気持ちがでかいよね!
オカリンがんばったよ…もうしあわせになっていいんだよ…( ノ△`)

そんなわりと初心に帰った悶え方をする今日この頃。
次の更新は来年になるかもしれないし絵とか文とかまたかくかもしれない。
今年はちょっとどうなるかいろいろわからない年なので現実逃避しにくる気もする。

そんなこんな。


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こぐにてぃぶなんたら 
そうか、シュタゲ5周年か……あっという間だったなぁ。
シュタゲにハマって色々ありますた……楽しかったです。
これからもほそぼそとシュタゲに萌え萌えキュンしてたいです。

とか思ってた矢先になんですかあのこぐにてぃぶなんたらはっ?!
ミニアニメとはいえ、まさかいまさら新規で動くラボメンが見れるとは思わなかったよ……
ありがとう、ありがとうIBMっ!
とか思ってた矢先になんですかあの2話っ?!
オカクリ勢殺しに来てる!えぇもう確殺ですよ!!
布大のTLではIBMに様をつけたり拝み始める人が何人かいました。
かくいう自分も言うに及ばず。
ありがとうございますありがとうございます!IBM様!!
ケンカップル最高ですありがとうございます!
オカクリかわいいよ!かわいいよぉぉぉぉっ(悶え転がる
いやもうテンション上がらざるを得ないよねあれ。
ベタベタいちゃらぶしてるオカクリも大好きだけど、やっぱり原点はケンカップルだと思うんですよ!
素直じゃない二人のケンカとか、ワンコも食わないよ!
あーもー!かーわーいーいーなー!?
ありがとう公式!やっぱりいつでも最大手は公式なんですねわかりますっ!

残り2話はさすがにオカクリじゃないだろうけど、もう満足です。
残りのラボメンも見たいので是非ラボメンワイワイ編でやって下さい。楽しみにしてます。


……ところで、三輪さん(紅莉栖小説の作家さん)がついったーで呟いてた新規アニメってこれなのかな……?
そもそもシュタゲとは限らないんだけど、気になるお年ごろ。
こういう日常アニメは見たいけど、だーりんとかのアニメ化はまじ勘弁願いたい所存。
いや、もし本当にそうなるんだったら見るし円盤買うけどさ……複雑な心境なのでした、まる。




犬も食わない感じの睨み合いオカクリ。

rakugakiokkr002.jpg

睨み合いかーらーのーちゅー絵も描きたいところ。

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小説延期かー(今更 
大人の女性を描くのがとても苦手な布大ですぼんそわーる。
野郎はもっと苦手です。
幼女と少女がいればそれでいいと思わないかい……(遠い目

なんか新しい絵とかオカクリ絵じゃないと更新するのもなぁ……って思ってたんだけど、
更新しないよりはした方がいいかなぁと思ってさっきついったーに放流した絵を貼りに来ますた。

公式小説来年に延期されましたね。
なんかもう楽しみのような怖いような複雑な心境ですよ、えぇ。
あらすじとか見た限りでは、物語はすごい気になる。早く読みたい!
でも作者がなぁぁぁウロボロスの人かぁぁぁぁぁ……ってなってる。
いや、ウロボロスも面白かったよ。途中までは。
タイムリープの描写とか気持ち悪くてすごい好みです。
話もちゃんとまとめてあった気がしますが、正直2年前に読んだっきりなので記憶が曖昧。
何が不安かというと、メルトあたりの助手に対する描写が好みじゃなかった。
というか、紅莉栖を好きになった理由がすごい適当じゃなかたっけか……違うか。
オカリンが俺は紅莉栖を好きかなのもしれないとかなんだかあやふやなままキスしたくせに、
β世界線に移ってからは紅莉栖は俺が救う的なノリになってて、(゚Д゚)ハァ?ってなったんだっけか……
さっきの書き方だったらオカリン別に紅莉栖ちゃんのことそんな好きじゃないよね?みたいな。
そんでまゆしぃがタイムマシンに乗るオカリンにキスしたのもなんかすごい(´゚д゚`)エーって気持ちになったので
一回読んで以来読み返してない。
多分期待しすぎてたんだと思う。某掲示板とかぴくしぶとかですごい滾るオカクリSSをたくさん見てたから。
物語はきちんと面白く書いてくれると思ってます。そこは期待してもいいかなと思ってる。むしろはよ読みたい。
でも不安なんですよ。
下手にオカクリに触れないでおくれ……というか紅莉栖ちゃんがないがしろにされなければそれでいいです……・。

今ちょっとどんなんだったかググってみましたらストーリーにも改変入ってたのをちょっと思い出しました。
そんで紅莉栖が…って言ってる人はみかけなかったので、うちが気にしすぎなだけですね知ってた。
あと、あんだーりんってウロボロスから続いてる感じなのね。
2巻までは読んだけど3巻は本を読む気分じゃなくて読まずにそのまま現在に至ってる。
って、もしかして今回の小説もウロボロスからのあんだーりんからの……ってコトはない……よね?
うぐぬぬぬ、またウロボロスから読みなおした方がいいんだろうか……じ、時間くれ(;´Д`)

以上、布大の凝り固まった主観というか偏見がもっさり入った小説に対する今の心境でした、まる。
これでも一応楽しみにはしてるんだ。
オカクリ成分なさそうだったらどうでもいいってわけでもないんだ。
エピグラフ3部作ちょう面白かったです。
いやあれはあれで紅莉栖出てないだけでちゃんとオカクリなのか。
仕方ないじゃない、オカリンの相手は紅莉栖ちゃんしかいないと思うんだもの。
オカクリ末永く爆ぜろください。

そんなこんな。





23歳な紅莉栖ちゃん。

rakugaki239.jpg

色塗るのに公式サイト見に行ったら髪の毛ちょっと短かった。
まぁ登場人物紹介よりちょっと過去の紅莉栖ちゃんってことで(笑)。
うーん、しかし大人に見えない。


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●雨 10/13ちょっと手直し 
◆◆◆◆◆◆

おひさしぶりでございます、ふだいです。それなりに生きてます。
久しぶりに文章書きたくなって書いてたのだけれど、もう色々と久しぶりすぎて泣きたくなりますねこれ!
めっちゃ時間かかったよ!ノリと勢いで書いてたあの頃はなんだったのか。

えーと、雨という題材がどうも好きみたいです。
雨の日は普段より割増でいちゃいちゃしても許される気がします。
まぁ雨でも晴れでも雪でもオカクリいちゃいちゃしてろって感じですが。

ともあれ、リハビリに書いたものなのでお手柔らかに……という言い訳。
しかし短いなこれ。
次はもうちょっと長いの書きたい。かも。

◆◆◆◆◆◆




雨音がきこえる。
小雨なのだろう、静かに降る雨音は室内の空調がたてる音に紛れて、耳を澄まさないと聞き逃してしまいそうな音だった。
眠りから目覚めはじめた私の意識が、ほんとうに雨が降っているのかカーテンを開けて確かめるべきだと提案したけれど、昨夜の名残をのこした私の身体はまだ気だるくて、指先を動かすのも億劫だった。
けれど、そんなぴくりとも動かない身体とは裏腹に、意識はすでに外へと向いていて、かすかに聞こえる雨音を、私は耳を澄まして聞いていた。
もともと、自分が濡れさえしなければ雨の日は嫌いじゃなかった。
水分をたっぷりと含んだ空気の匂いも、雨音に上書きされた街の喧騒も、雨粒に彩られていつもと少し違った色を見せる街の景色も。
それが「嫌いじゃない」から「嬉しい」に変わったのは、岡部とそういう関係になってからだった。
とはいえ、別に常に雨が嬉しいわけではなくて、私の部屋に岡部が泊まった時に今のところは限定されている。
相変わらず気だるい身体を動かすのは諦めて、意識のみを再び窓の外へと向かわせる。変わらず聞こえてくる雨音に私の口角は自然とあがっていた。
だって、今日は久しぶりの「嬉しい日」なのだ。
そういえば昨日寝たのは何時だっただろう。ぼんやりと雨音を聞きながら記憶を探る。
ベッドに入ったのはそこまで遅くはなかったけれど、久しぶりの岡部との時間に途中から時計を気にするのをやめたので正確な時間はわからない。
もともと今日は予定を入れていなかったから、少しくらい寝坊したって問題ないと判断したのだ。
それを差し引いても、多分まだ起きるには早い時間だけれど、寝直すのもなんだかもったいない気がした。
よし、と気だるい身体に気合を入れて起きようとした時、ふいに傍らからもぞりと身動きする気配がして、身体がぐいとそちらに引き寄せられた。
「ふぇ……っ」
突然のことにびっくりした私は思わず瞼をぱっちりと開けた。目の前にあるのは誰よりも愛しい人の顔。正しくは、寝顔。起きたのかと思ったけれど、閉じられた瞼と規則正しい寝息にまだ夢の中にいるのだとわかる。
昨夜の熱情をまったく感じさせない彼の寝顔に、ふと私の中に悪戯心が芽生える。そっと腕を伸ばして鼻の頭をつんつんと突いてみる。
「……」
「……」
さすがにこの程度では目が覚めないか、と心のなかでつぶやいて、もう一度つつくもやはり目覚める気配はない。
反応がないのをいいことに、ならばと今度は範囲を広げ、頬や無精ひげの生えている顎もつついてゆく。
「うぅ、ん……」
2周めに差し掛かったあたりで、軽く眉根を寄せた岡部は私の悪戯から逃れようと僅かに顔を動かした。
けれどまだ目を覚ますには至らないらしく、またすぐに穏やかな寝息を立て始める。
「……ふふ」
その反応が可愛くて、愛しくて、知らず笑みが溢れる。
そうしてしばらく岡部の顔を見つめたり、起こさない程度に加減しながらつついていたのだが、引き寄せられたときにできた隙間から入ってきた肌寒い空気に身震いをした。
空調を入れているとはいえ、やはり何も身につけていなければ肌寒い。
時計を見るともう一眠りする時間は十分にあった。
布団をかけなおし、寝心地のいい場所をさがしてもぞもぞしていると、岡部がまた寝ぼけながら私を抱きしめてきた。
少し息苦しかったけれど、このまま寝ることにした。規則正しい寝息を繰り返す彼の温もりと匂いにつつまれて微睡むことがとてもうれしくて、胸のあたりがむずむずする。たぶん、しあわせってことなんだろうなと少し他人ごとのように思う。
先よりも強くなった雨音のリズムが耳に心地よく眠気を誘う。
きっと今日は一日雨になるだろう。微睡みながら起きてからの時間に思いを馳せる。
雨の日は外にでるのが億劫だとか岡部が言うから、一日私の部屋で過ごすことになるだろう。一日くらい外に出なくても問題ないくらいには諸々ストックもある。
そして、肌寒い雨の日はいつもよりも人肌が恋しくて、岡部にずっと触れていたくなる。岡部も、きっとそうなのだろう。いつもより長い時間をベッドで過ごしてしまうのがその証拠だと思っている。
ここ最近の雨の日はそれがスタンダードになっている。
だから、どうか今日はこのまま雨が降り続きますように。岡部と長く一緒にすごせますように。
柄にもなくそう願いながら、とろとろと雨音に混ざってゆく意識に身を任せた。

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【】 by Desk


和ま成分供給されました(`・ω・´)
Pixivには投稿しないのですか?

【】 by 布大 龍


和んでもらえて良かったです!オカクリいちゃいちゃしてろ!(´∀`* )
pixivはあんまり考えてなかったのですけども、投稿してもいいなぁ、久しぶりに……という気分になりますた。
投稿するならもうちょっと手を加えると思いますので、その時はまた見ていただければ!ありがたく!(笑)

ひとつきほど前に 
新年あけておりましたおめでとうございました。
去年は科学アドベンチャーOnlyに参加したり映画で新たにオカクリ(*´Д`)ハァハァできてしあわせでした。
エピグラフもめっちゃ面白かった。賛否両論ままあるみたいですが、自分はめっちゃキュンキュンしますた。
とりあえず今年もゆるゆるとオカクリ(*´Д`)ハァハァして生きていきたいと思います。

しかしよかった。よかったよデジャヴ……
BDも入手して、すきなだけ見れるよデジャヴ。まだ買ってから2回しか見てないけど。
しかしてフェノグラムはアルパカマンとダル以降進まず。
どうもこう、シュタゲのファンディスクに対するトラウマでもあるのか、やる気がまったくおきない。
良かったという意見もたくさん聞くからやりたい気持ちがないわけではないのだけど、手付かず。
これはもうよっぽど何かない限りやらないと思うます。ちょっともったいないと思うけど。
それだけだーりんの傷は深かったのだよ……というか、CMの打ち方が気に食わんだけだけど。

とりあえずデジャヴの尼限定ドラマCDをやっと聞いたのでそのことでも。
TLでオカクリスキーな皆様が(*´Д`)ハァハァしてらしたので期待はしていたのですけども、
助手が残念すぎて良かったです!(そこか
妄想激しすぎだろオカリンのこと言えないだろ!とツッコミつつ爆笑して聞いてました。
ごはんたべつつ聞いてたんだけど、噴くかと思ったね!
オカリンのヘタレっぷりとまゆりの天然っぷりも素敵面白かったけどね!服はともかく、下着はないだろw
でもオカリンが紅莉栖ちゃんに似合うと思って服を買う話も見てみたい気もする。
そうか、オカリンは紅莉栖ちゃんにそういう服が似合うと思ってるんだねぇとかニヤニヤしたい。
まぁでもギャグで終わることもなく、オカリンがフォークを買うと決めたあたりのモノローグはめっちゃきゅんきゅんしますた。
素のオカリンめっちゃ好きです。紅莉栖の笑顔を見ていたいとか、もう!もう!!なんなの!?
オカリンはほんまに紅莉栖ちゃんが生きて、未来に向かって歩んでいるだけで幸せなんやな……。
できれば隣で笑っていてくれたら……とか考えちゃって、でもそれは自分には贅沢な考えだとかおもってるんだろうなーっ。
はよくっついてらぶいちゃしろよっ!末永く爆発しろよっ!!と、わりと初心に帰る悶え方してました。
というか、オカリンの愛の深さとか重さを紅莉栖ちゃんが知った時、紅莉栖ちゃんはどう思うのだろうとか。
ただ素直に受け止めるような性格じゃないような気がしますん。
負けず嫌いというか、ただ愛されるだけの女の子でいたくないというか。
自分も同じくらい、それ以上に愛せているだろうかとか、どうしたら釣り合えるのかとか考えるのだろうか。
デジャヴを経て、少しは釣り合えたかと思ったりするのだろうか。
そんなこと考えないようにも思えるし、考えてしまうようにも思える。
そんなようなことをつらつらとかんがえておりましたよ、と。

とりあえずまだ一回しか聞いてないからまた聞こう。
未来の鈴羽と紅莉栖のドラマCDもまだ聞けてないからこっちも聞かねば。
あとじつはエピグラフのおまけドラマCD3つとも聞けてないからこれも聞きたい。

さすがに今年は公式からの供給もないだろうけども、オカクリににまにましつつゆるゆるとお絵かきしたりして生きてゆきますので、
宜しくお願い致します。




実に二年ぶり?
の、オカクリまんが3の続き描いてますので、4P目をぺたり。
やっとペン入れしたので、あとはトーンをちまちま貼るだけ。
よし、これで今年のバレンタインにはぴくしぶに……!
なかったら罵ってやってください。

ヴァレンタイン04_b

前3回に比べてトーンがすくなくて手抜きに見える気がする……こともないかなぁ。
というか、さすがに絵が変わりつつあって、前3回も描き直したい衝動に駆られたけど、もっかいトーン貼るの面倒くさそうでやめた(おい


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